今回、私の乳首責めに激怒されるという、かなり緊張の走った乳首開発となった。 その様子を共有します。
【お客様の情報】 年齢:29歳 職業:OL デスクワーク バスト:Dカップ 服装:ワンピース 特徴:清楚系、落ち着いた雰囲気、細く高い声をしており女性らしい様子 ムチムチの肉感ボディがエロい
01:35〜14:56 指圧・触診 肩や腰など背中が全体的に辛いとのことでお越しいただいた。 問診票に29歳と書かれているが、清楚で落ち着きのある、物静かな女性という印象を受けた。 しかしワンピースを着ていても分かるむちむち感・肉感… やはり痩せすぎている女性よりも、このような触り心地の良さそうなボディが私は好物だ。 この時、まだ緊張の一瞬を迎えることになることを知らない私は、この物静かな彼女をどう豹変させ淫らにしてやろうかと、楽しみになっていた。
OLで事務仕事をしているので座っている時間が多いようで、デスクワークの典型的な悩みをお持ちの女性だった。 20代前半は何の症状もなかった人が、30歳前後から急にガタが来るというのも珍しいケースではない。 少し触診をしただけで、筋肉が凝り固まっているのが分かった。 座った状態で触診を行いながら、コリの原因などを彼女に説明し、本格的な施術に入るため、ベッドに横になってもらった。
まずは仰向けで、肩周り、 脚と全体の状態を確認していった。 股関節の動きを確認する際には、脚を上げるため、下着が見えないか心配する素ぶりを見せていたので「僕からは見えないので大丈夫ですよ」と伝えた。 しかし、時計型カメラには、彼女の黒色のパンティがしっかり映し出されていた。 それに気付いていない彼女は安心して脚を大きく開き、私に身を委ねていた。
次にうつ伏せになってもらい、改めて全身の状態を確認していく。 膝を曲げてほぐしていく際には、パンティが見えるように少しスカートを持ち上げながら施術を行った。 するぁ?女は違和感を感じたようで、少し振り向こうとしていた。 慌てて私はスカートから手を離し、普通の施術を続けたのだが、内心はすごく焦りつつも、バレずに済んだことにホッとした。
14:56〜18:49 着替え オイルマッサージを行うため、紙ブラジャーと紙パンティに着替えてもらった。 着替えが終わった際には、リラックス効果を高めるためと説明し、ハーブティを飲んでもらった。 ここには媚サプリが入っている。 ここからが本番だ…この肉感ボディを早く触りたいというはやる気持ちを抑えながら、まずは彼女にベッドでうつ伏せになってもらった。
18:49〜 オイルマッサージ まずは全身にオイルをムラなく塗り込み、悩みである肩周辺を中心に背中をマッサージしていった。 脇周辺をマッサージすると、少しくすぐったいようで、恥ずかしそうに笑っていた。 笑い声も女性らしい品のある雰囲気で、年相応の落ち着きを感じる。 こうした女性の方が乱れだすとそのギャップが激しかったりする。 より一層この後が楽しみになった。 お尻をほぐすため指圧をしていると、少し違和感を感じたそぶりも見せていたが、施術だと説明すると納得したようで、順調に進めていくことができた。
次に仰向けになってもらい、また全身をマッサージしていく。 この時もくすぐったいようで、少し笑いながら耐えている様子だった。 どうやら彼女は敏感なようだ… 股関節周辺を指圧していると「あっ…」という声も漏れた。 時々、ピクッぁ?応をしている姿に、まだ普通のオイルマッサージの段階だというのに、私の股間は硬くなり始めていた…
全身のマッサージを終え、ここから乳首マッサージへと移行していく。 胸周辺にオイルを追加しながら、肩こりの原因は、身体の前側に原因があると告げた。 そして、まず鎖骨周辺からマッサージを始め、脇の下のマッサージ、そして胸の上部…と少しずつ乳首へとマッサージする手を近づげていく。 その間もくすぐったいようで、身体がピクッぁ?応してしまっている。 女性らしい少し細く高い声、肉感ボディ、敏感体質… ここまで好条件が揃った今回の乳首に、私も興奮し、股間が脈を打っているのを感じるほどだった。 胸の下部をマッサージしながら、少し胸を揺らしてみた。 彼女は少し恥ずかしさと戸惑いの混じった表情をしている。 そして私は施術の為と称して、少しずつ紙ブラジャーの中に指を侵入させていく。 くすぐったいような反応を見せる彼女。 このくすぐったさが快楽に変わっていくのは一瞬だ…ある意味、彼女はセンスがあると言える。 そして一気に乳首のマッサージへと移行すると、彼女は腕で胸を隠そうとしてきた。 しかし私も施術だと伝えながら、一切手を緩めることなく、乳首を弄り続けた。 するぁ?女は先ほどまでと違う反応を見せ始めた… そう、くすぐったいからではなく、「感じている」性的な反応だ。 乳首を指でいじると、脚を動かしながら、「んっ…」「あっ…」と声が漏れ始める。 もうくすぐったさなど忘れてしまったかのように、乳首責めの快楽だけを享受している。 「我慢しなくて大丈夫ですよ」と伝えると、喘ぎ声はどんどん大きくなってきた。 手はタオルを握りしめ、力が入っている。
しかしここでトラブルが起きたのだ。 感じていたはずの彼女が急に正気に戻り、私の両腕を掴んできた。 そして、「これってセクハラですよね?もう帰ります」と激怒してしまったのだ。 ベッドから起き上がり、服を着替えようとする彼女。 私は急いで彼女の背後に回り込み、胸を掴み、引きずり倒した。 床に彼女を座らせた私はそのまま背後から一気に乳首を責めてやった。 するぁ?女は嫌がりながらも感じて力が抜け始めた。 そこで彼女に私の脚にしがみつかせ、そのまま乳首を一気に責め立てた。 するとさっき激怒していたのが嘘のように、また感じ始める彼女… 私の股間に彼女の顔が当たると「当たってる…」と言いながら、私のイチモツを欲しそうな目で2度、3度と見つめてきた。 完全にメスの目に変わった…! アドレナリンが出まくっていた私の股間は、ズボンの中で痛みを感じるほどにギンギンになってしまっていた。 女性は歳を重ねるごとに性欲は強くなっ
【整体師 自己紹介】 東京丸の内エリアで個人整体院を営む私は、数年前に妻と離婚した。
思い返せば乳首開発に目覚めたのは
離婚前、妻とセックスレスに陥ったことが原因だった。
結婚後、数年すると妻は性行為を拒むようになった。
まだ性的欲求が盛んだった私は、妻と夜の付き合いを重ね
男女の関係を保ちたかった。
そんな日々の中、妻の機嫌が良い晩を見計らい
執拗に妻の乳首を責めていると、妻は初めて乳首で絶頂を迎えた。
乳首を弄り、異常に感じる妻の姿を目の当たりにした私は
何故か性行為よりも興奮を憶えてしまった。
その晩から、私はチャンスがある度に妻の乳首を開発し続けて
夫婦のコミュニケーションを図るようになっていった。
そして、妻との離婚してからも、無性に女性の乳首が恋しくなり
欲求を抑えられなくなってしまった私は、サロンにオイルマッサージコースを導入し
隙のある女性客の乳首を喜ばせることで、欲求を満たすようになっていった。
・この作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
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