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SNS総フォロワー数3万人超えのインフルエンサーのお客様が来店された。 滅多にお目にかかれない女性だけに、なんとしても乳首開発をしたい。 しかし、失敗すればSNSで晒されるというリスクも伴ってしまう… 今や芸能人よりもインフルエンサーの方が影響力が大きい時代だ。 今回は難しいかもしれない… そんな考えが頭をよぎったが、いつも以上に丁寧に施術の説明を行うことで、なんと、なし崩し的に乳首責めへの移行に成功したのだ。 見た目はギャルだが、男慣れしていないような恥じらう姿が可愛らしく、乳首責めを施術として受け入れてしまうギャル。 そして、インフルエンサーの仮面を外し、女へと変わっていく… この興奮を是非とも皆様に共有したいと思います。【お客様の情報】 年齢:21歳 職業:インフルエンサー バスト:Dカップ 服装:花柄のロングワンピース「こんにちは。予約していた北山(仮名)です。」(本名は伏せます) 地味な整体院には似つかわしくない、明るく透き通った声が受付に響いた。 綺麗な顔立ち、金髪に近いかなり明るい髪色をしている。 韓国アイドルのような、今時の美形ギャルだ。 しかし、街中で見かけるギャルとは、何かが違う…。 受付での対応も非常に丁寧で、礼儀正しいギャルという好印象を抱きつつ、若いにも関わらず、オーラのような光を放っている気がした。施術室へ案内し、早速、触診を開始すると、まだ若いのにとにかく肩の凝りが酷かった。 そこで仕事を聞いてみると、SNS投稿のための画像を加工したりでパソコン前で過ごす事も多いとのこと。 彼女はSNS総フォロワー数3万人を超えるインフルエンサーだった。 やはり私が最初に感じた彼女のオーラは間違いではなかった。 身に纏う雰囲気、周りを照らすような明るい性格、ハキハキした口調…これが常に誰かに注目されているという人間の輝きなのだろう。 これまでお目にかかったことのない今時ギャルに私も胸が躍った。施術台に仰向けになってもらい、触診・指圧を進めていく。 とにかくすぐに感じたことは、全身の肌のみずみずしさだ。 これは若さだけではなく、日頃のケアも怠っていない証拠である。 やはり人から見られる仕事をしている以上、手は抜けないのだろう。 まさに芸術品… だからこそ、私の指先がその彼女の作り上げた芸術品を崩してしまう可能性もある… プロとして、ミスは許されない。 しかし一方で作り上げられた姿ではなく、彼女のありのままの姿、特に「性」という素直な反応をみたいという気持ちもいつも以上に強くなり、私は高揚感を抱いていた。 股関節の柔軟性を確認する際には、ロングワンピースが捲れそうになるが、彼女は慌てて手で押さえ、しっかり私にパンティが見えないようにガードしていた。 しかし、施術台に設置している時計型カメラにはバッチリとパンティの映像も押さえることができていた。一通り、触診・指圧を終えると、次にオイルマッサージだ。 私は施術室から退出し、彼女に紙ブラジャーと紙パンツに着替えをしてもらう。 しかし、カーテンの向こうではインフルエンサーが着替えていると思うと、じっとしてはいられなかった… カーテンの隙間から覗いてみると、そこには一糸纏わぬ美ボディが現れた。 オイルマッサージへの期待に胸と股間が膨らんだ。着替えを終えると、まずはうつ伏せになってもらった。 服の上からは分かりづらかったが、紙下着になってもらうと、そのスタイルの良さが際立つ。 スラッとした美脚に、綺麗な形をしたお尻。 太もも、そしてお尻と順にオイルマッサージを行なっていくが、 指先に吸い付くような肌のハリが映像越しでも分かっていただけると思う。 紙パンツを少しずらしながら、お尻を指圧していくが、ここで彼女に不信感を抱かせるわけにはいかない。 もっと激しく撫で回したい気持ちを抑えながら、彼女の美尻を目に焼き付けていく。次に仰向けになってもらった。 オイルを垂らし、太ももや鼠蹊部を少し指圧しながらマッサージをしていくと「痛い…」ぁ?女は呟いた。 かなり張っており、特に念入りに施術した。 次に片足ずつ持ち上げながらマッサージをしていくが、やはり太ももがかなり張っており、彼女も辛そうな声を出していた。 ギャルの見た目からは想像できないような、女性らしい、繊細な声で色気を帯びていた。もう我慢できない… しかし、今回はいつもとは勝手がちがう。 相手はインフルエンサーだ。 あまり下手なことをすれば、SNSで晒され、私は整体院を畳まなくてはいけなくなってしまう。 そこで、慎重に乳首マッサージへ移行していくタイミングを見計らう必要があった。 まず、鎖骨周辺のマッサージを行なっていく。 身体の前面の筋肉が緊張している旨を伝えながら、念入りにマッサージ。 そして手を紙ブラジャーの中へ差し込んだ瞬間、彼女は「え…」と声を出し、表情は固まり、驚いたように手で胸を隠した。 私もインフルエンサー乳首を早く触りたいと気持ちが焦ってしまっていたのかもしれない… 「ちょっとびっくりさせちゃいましたね」と伝え、胸の深部のマッサージを行なっていることを説明すると、彼女の動揺は解け、笑みもこぼれた。 改めて胸周辺を念入りにほぐす必要性を私は説明しながら、少しずつマッサージする手を胸に近づけていく。 実際、彼女の胸周辺の筋肉は非常に凝っており、マッサージをするぁ?女も少し痛みを感じたりしていた。 それもあり、彼女も怪しむことなくマッサージを受け入れていた。 そこで、指先で乳首の周辺に触れていってみると、やはり彼女は少し驚いたようなそぶりを見せる。 しかしここでも施術としての必要性、他のお客様にも行なっていることなどを説明すると、恥ずかしそうに笑いながらも、信じてしまっている。 SNSが普及した現代の若者は、どこか擦れているイメージを私は持っていた。 しかしインフルエンサーの彼女は、素直でピュアだった。 今回は彼女の信じやすさが仇となったのだが…。 私は彼女には冷静な姿を見せながらも、内心ではたまらなく興奮していた。 「これはなし崩し的にイケるかもしれない」 マッサージをしっかりめに行うと説明をしながら、徐々に徐々に胸を触る頻度を増やしていき、ついに彼女の紙ブラジャーを胸下におろした。なんて綺麗なおっぱいなんだ…インフルエンサーは男からも言い寄られるだろうし、男遊びをしているものと思っていた。 しかし、彼女の乳首は綺麗なピンク色をして、彼女のピュアさがそのまま現れていた。 大きさはDカップだろうか、綺麗なお椀型をしている。 思い返せば、ここまでで彼女の恥ずかしそうに笑う姿もピュアなものであった。 もしかするぁ?女は男性経験自体あまりないのかもしれない…。紙ブラジャーをおろし、手のひらで胸を撫で回し、時に揉んでいく。 その間も彼女に怪しまれないよう、施術の説明をしてはいたが、もう私の頭の中は彼女の乳首でいっぱいだ。 指先で彼女の乳首をいじると、彼女は恥ずかしそうにしながら、吐息を漏らし始めた。 その恥ずかしそうな姿が、私の股間を刺激する。 ウブな反応が非常に可愛らしい。 彼女の乳首はすぐに固くなり、ピンと勃ってしまった。 さらに指で彼女の乳首を可愛がってやると、彼女の漏らす吐息も大きくなってきた。 恥ずかしさよりも気持ちよさが増してきているのが分かる。さらに乳首マッサージを進めるため彼女に施術台に座ってもらった。 時折、施術の説明もしているので、彼女も一切怪しむ様子はない。 いや、もう快楽により冷静に考える余裕など持ち合わせていないのかもしれない。 背後から乳首をいじり始めると、「恥ずかしくなってきちゃった…」ぁ?女は照れていた。 「気持ちよくなるのを我慢しなくていいですよ」私は彼女に告げた。 そして優しく乳首を指で挟み、人差し指で転がすと、彼女は体をくねらせ始めた。はぁ…はぁ…んん…恥ずかしさからか、押し黙ろうとしながらも、声が漏れている。 時折、背中をのけぞり、彼女が恥ずかしそうに漏らす声もどんどん大きくなってくる。 そして、彼女は大きく身体をビクつかせながら、一度目の絶頂を迎えた。 彼女はとても恥ずかしそうにしている… その様子が、私を興奮させ、まだまだ彼女をイカせたいという気持ちが抑えられなかった。一度目の絶頂の余韻もまだ残っているうちに、畳み掛けるように、彼女を施術台で四つん這いにした。 そして、ポケットに忍ばせていた乳首責め用のおもちゃを取り出し、彼女の乳首に当てた。 当てた瞬間、「んん…あっ…」と声を漏らし始めた。んんんん…んん…ああっ…はぁ…はぁ…先程までよりも声も大きくなり、反応もかなり敏感になっている。 片手で乳首を弄り、もう片方でおもちゃを使用し両乳首を同時責め始めると、完全に彼女は喘ぎ始めた。 先程までの恥じらいも忘れたかのように、完全に一人の女として、乳首責めを受け入れているあ…ちょっと待って…イっちゃう…彼女は2度目の絶頂を迎え、身体をびくつかせながら、その余韻に浸っていた…。【整体師 自己紹介】 東京丸の内エリアで個人整体院を営む私は、数年前に妻と離婚した。思い返せば乳首開発に目覚めたのは離婚前、妻とセックスレスに陥ったことが原因だった。結婚後、数年すると妻は性行為を拒むようになった。まだ性的欲求が盛んだった私は、妻と夜の付き合いを重ね男女の関係を保ちたかった。そんな日々の中、妻の機嫌が良い晩を見計らい執拗に妻の乳首を責めていると、妻は初めて乳首で絶頂を迎えた。乳首を弄り、異常に感じる妻の姿を目の当たりにした私は何故か性行為よりも興奮を憶えてしまった。その晩から、私はチャンスがある度に妻の乳首を開発し続けて夫婦のコミュニケーションを図るようになっていった。そして、妻との離婚してからも、無性に女性の乳首が恋しくなり欲求を抑えられなくなってしまった私は、サロンにオイルマッサージコースを導入し隙のある女性客の乳首を喜ばせることで、欲求を満たすようになっていった。・この作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません