ギャル風の見た目に反し、内気で押しに弱そうな性格というギャップが、男心をくすぐる女性が来店。 突然のセクハラマッサージに戸惑い全身を硬直させながらも、その怯えを上回る快楽に震える肌… 隠しきれない羞恥と緊張、葛藤・戸惑いの中でこぼれ落ちる吐息… その奥ゆかしく喘ぐ姿が、最高に興奮する施術となった。
【お客様の情報】 名前:上原茜さん 年齢:20代前半 職業:不動産会社・事務職 ルックス:ギャル風 体型:小柄、程よい肉付き バスト:推定Eカップの隠れ巨乳 服装:黒のパーカー、黒のミニスカート
01分35秒〜 触診・指圧 施術台に座ってもらい、まずパーカーを脱いでもらった。 中はヒートテックを一枚着ているだけだったのだが、私は驚いた。 想像以上に胸が大きく、ブラのラインが浮かび上がっている。 パーカーで分かりづらくなっていた、まさに隠れ巨乳だ。 この日、施術室に案内するまで私は普通の施術を行うだけのつもりだった。 しかし、茜さんの姿を見て、その気持ちは変わった…
問診票には肩や腰が気になると書かれていたので、まずは肩〜腰の状態から確認をしていった。 確かに気になるコリが確認され、色々と問題が起きているような状態であることが確認できた。 より詳しく見ていくために、まずはベッドに仰向けになってもらい、触診を進めていった。 茜さんと会話をしていると、口調は丁寧で女性らしく、かなり優しい女性な印象を受けた。 また、ギャル風の見た目に反し、おそらくあまり強く物言いはできない、内気な雰囲気もある。 腰の状態を改善していくためには、太ももやお尻周辺の筋肉の動きなども重要となってくる。 そこでうつ伏せになってもらい、触診・指圧を行なった。 さらに骨盤の状態も確認するため、茜さんに四つん這いになってもらい、骨盤周辺の筋肉のコリなどを確認していった。 ミニスカートの中はパンティが見えないようショートパンツになっていたが、隙間からパンティがはみ出してしまっていた。 茜さんは気付いていない様子だったので、私もあえて指摘はせず、じっくりとパンティを眺めさせてもらった。
10分49秒〜 着替え オイルマッサージを行うため、私は一度施術室を退出し、紙下着に着替えてもらった。 施術後、この着替えている時の映像を見るのが私の密かな楽しみだ。 今回も素の着替え風景をしっかりと拝ませてもらった。
13分11秒〜 オイルマッサージ まずうつ伏せになってもらい、全身にオイルを塗っていった。 一通り全身のマッサージを終えた後、骨盤の奥までしっかりとマッサージを行うため、四つん這いになってもらった。 服の上からでは分かりづらかったが、ぷりんとした綺麗な形のお尻をしていた。 程よい肉付きで揉み心地のいい美尻を愛でるように、私はたっぷり時間をかけてマッサージを施した。 本来ならこんなにお尻ばかりマッサージしていると、不審がるものだが、茜さんは一切そんなそぶりを見せない。 この様子ならこの後もっと大胆にマッサージを進めても大丈夫だろうと私は確信しつつ、期待に股間が膨らみ始めていた。
次に仰向けになってもらい、全身にオイルを塗っていった。 そしてまずは股関節の動きを滑らかにするために、脚を持ち上げマッサージを行なった。 次に上半身だ。 鎖骨周辺、脇下の筋肉をほぐすためにマッサージを進めていくが、時折、くすぐったいそぶりを見せる茜さん。 くすぐったいのを我慢している姿がいやらしい… 私は感度の増してきた茜さんの上半身をさらに丁寧にマッサージしていった。 胸はEカップはあるだろう。 胸周辺をマッサージしていると、茜さんの胸が手の動きに合わせて揺れていた。 仰向けになっていても綺麗なお椀の形を保っており、ハリのある私好みの胸であることは間違いなかった。 少しずつ少しずつ、茜さんに不審がられないように私は胸へと手を押し当てていく。 そして筋肉が胸の中心の方に伸びていっていることを説明しながら、紙ブラジャーの中へと手を滑り込ませていった。 茜さんも驚いた様子で、少し抵抗する様子を見せたが、施術に必要なことを説明しながら、一気に紙ブラジャーをずらした。 紙ブラジャーの下から、形の綺麗な小さな乳首が顔を出した。 ここまでのマッサージで茜さんの感度も上がっていたのだろう、すでに乳首は上向きにピンと勃っている。 少しまだ怪しむような様子を見せていたが、私は構わず胸のマッサージを続けた。 そして乳首を指で優しく転がすと、足をモゾモゾと動かし始めた。 彼女はかなり敏感な体質なようだ。 少し身体には緊張が見られ、全身硬直しているような瞬間もあったが、乳首責めに反応し感じている身体の動きが増え始めた。 じっとしていられなくなってきたようだ。
施術台に座らせ、背後からさらに乳首を責め立てた。 「気持ちいいという感覚をしっかり受け入れてもらった方が身体にいいですよ」と声をかけながら、乳首を弄り続けた。 最初に感じた印象の通り、茜さんはどうやら内気な性格のようだ。 大きな声で喘ぐわけではないが、少し緊張し身体に力も入りながらも私の乳首責めを受け入れ、恥ずかしそうに感じる姿が、かえって私の股間を刺激した。
もう我慢できない…私は茜さんを四つん這いにした。 そして、「もっとしっかりしたマッサージに入っていきますからね」と声をかけながら、ズボンを下ろした。 茜さんの紙パンティを横にずらし、ゆっくりと茜さんに挿入した。 茜さんはとろとろに濡れてしまっており、スムーズに一番奥へと私は捻り込んだ。 少し茜さんの身体はぷるぷると震えていたが、これは感じている証拠だ。 私はゆっくりと腰を前後に動かした。 緊張と恥ずかしさを抱きながらも、私の腰の動きに合わせて吐息が漏れていた。
そのまま茜さんを仰向けにし、正常位でさらに私は激しく腰を振った。 内気なのだろう、まだ少し緊張している様子がある。 まだ戸惑いもあるのだろうか、脚には力も少し入っていた。 しかし、茜さんのま◯こは先ほどよりも更に濡れ、私の施術服まで茜さんの愛液で濡れてしまっていたほどだ。 もしかすると、茜さんは経験人数が少ないのかもしれない。 そう思うほど、こんなにも濡れまくっているのに、私のち◯ぽを茜さんのま◯こがぎゅっと締め付けてきていた。 腰を振り、茜さんの奥にあたるたびに、漏れる吐息が大きくなってきた。 私は無心に腰を振り、最後は、茜さんのお腹へと射精した。
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