今回は、都内の歯科クリニックに勤務する歯科衛生士様(23)を撮影させていただきました。
この日は歯科衛生士様がセフレ様との密会前、新宿のラブホテルに先入りし、一週間射精管理中のマゾを“余興”として呼び出す様子を収めました。
マゾは現在、1週間の貞操帯管理下にあり、鍵を管理され自慰は一切禁止。快感に関するすべての権限は歯科衛生士様にあり、マゾ自身にはその使用許可すら与えられていない。
部屋に入ると、マゾはまず土下座での懇願。 脚元に頭を擦りつけ、「奉仕させてください」と全身で訴える。 その懇願が受け入れられると、ブーツの裏を舐め掃除するよう命じられる。 汚れを取るという目的を超えて、舌使いや姿勢、息づかいまですべてがチェック対象となる。
続いて、生足の舐め掃除。 足指の間から足の甲まで、時間をかけて奉仕させる。 マゾが少しでも気を抜けば、歯科衛生士様は無言のまま態度で圧をかけて制御する。
その後、貞操帯の上からの刺激が開始される。 足で軽く擦る程度でもマゾは大きく反応する。だが、勃起はできない。 それでも歯科衛生士様は構わず、笑顔のまま、電マを取り出してさらに追い込んでいく。
「ご褒美ね」 そう言って電マを貞操帯の上から押し当てる。 振動だけが過剰に伝わり、快感と苦痛が混ざり合う。 勃起も射精もできない身体で、ただ耐えるしかない。
このとき、マゾが最も欲しているのは“鍵”だった。 貞操帯を外すたった一つの手段。 だが、その鍵は歯科衛生士様の指先にあり、マゾがそれに触れることは許されていない。 なぜなら、マゾの快感の所有権は既に歯科衛生士様にあり、鍵は“所有権の象徴”に過ぎないからである。
興が乗ってきた歯科衛生士様は、そのまま舐め犬としての奉仕を命じる。 ラブホテルのソファに座り、テレビを眺めながら、足元に這わせたマゾに舐めさせる。 日常の延長に組み込まれたような使われ方。その自然さが、むしろ支配の深さを物語っていた。
ベッドに移動しても舐め犬は継続。 歯科衛生士様はスマホを手に取り、セフレ様との待ち合わせについて通話を始める。 その横で脚にすがりながら舐め続けるマゾ。 「このあと、セフレと合流するんだよね。悔しい?」 そう言外に伝わる状況に、マゾは自らの“役割”を改めて突きつけられる。
最後に与えられたのは、たった1分間だけのオナニー許可。 鍵は外されないまま、貞操帯越しに自慰を命じられる。 制限され焦らされ管理された快感、そして支配者様の視線。 果たしてその後どうなるのか、、、 結末は、本編にて。
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