|
本編顔出し 60分
今回登場いただいたのは、23歳のギャル系モデル様。 この日は、自らを「底辺」と称して土下座で懇願してきたマゾ男性を新宿のホテルに呼び出し、アナル舐め専用の“空気清浄機”としてお楽しみになる様子を記録している。
マゾは到着するなり床に額をつけ、アナルを舐めさせてほしいと必死に懇願。 その姿を見下ろしながら、ギャルモデル様は冷静に判断を下す。 「逃げられないようにしとこ」と手早く両手を拘束。抵抗が不可能な状態に仕上げたうえで、ソファに腰を下ろし、アナルを差し向ける。
舐め掃除が始まると、マゾはただ舌を這わせるだけの存在となる。 少しでも手を抜いた動きがあれば、容赦のないビンタが即座に飛んでくる。 羞恥と痛みを繰り返し与えることで、舌の使い方を矯正していくスタイル。
途中、ギャルモデル様の気分が高まると、自然な流れでオナラが解放される。 それをそのまま鼻で吸わせ、マゾの顔面を“空気清浄機”として機能させる。このような屈辱的な扱いも、ギャルモデル様にとってはもはや当然の振る舞いとして繰り返されていく。
「マジ最高だねw こんな底辺な人間にアナル掃除させるのw」 笑いながらそう呟くギャルモデル様の表情は、終始明るく、自信と支配に満ちていた。 「私が興奮してるんだよ? 嬉しくない?」 「彼女の唇だと思って、アナルにディープキスしなよ」 マゾにとっては全てが屈辱であり、同時に最高のご褒美だった。
逃げ場を失ったマゾは、命じられるままアナルを舐め続ける。 自分の役割が“ただの尻舐め専用道具”であることを、全身で思い知らされながら。
|