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今回はお友達同士の仲の良いギャルモデル様お二人です。 暇つぶし感覚で3名のマゾ男性を連れてきて、その場で比較しながら徹底的にXXXる様子を記録しました。
「今日こいつら連れてきたんだよね」「うけるwどういうことw」という軽い会話から始まり、 まずは3名それぞれに自己紹介をさせ、言葉や態度を品定め。 その後、順番に靴を舐めさせ、足を舐めさせることで序列をつけていきます。
ご褒美と称して与えられるのは、吸っていたタバコの吸い殻の先端部分。 フィルターに残る湿り気や匂いを舐め取らせ、ギャルモデル様たちはそれぞれの反応を笑いながら比較します。
さらに、乳首に洗濯バサミをつけて遊び、その耐久具合もチェック。 反応の遅い者、声の大きい者など、それぞれの特徴をもとに「優秀」「底辺」といった評価をつけます。
途中、身体の大きなマゾを指差して「お前デブすぎるから椅子な」と一言。 そのまま問答無用で椅子代わりに座り込み、他のマゾに見せつけるように足を組んで笑います。 扱いの差や本当に人間をモノのように扱う様にさらに屈辱感を際立たせる時間となっていました。
最後には、足イラマに耐えたマゾだけがご褒美として唾を飲ませてもらえる。 ギャルモデル様たちは終始笑顔で容赦なく口の中の喉奥まで足を突っ込み友人同士ならではの息の合った連携で3名のマゾを玩具のように扱い続けていました。 恐ろしい内容を詳しくは本編へ。
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